つばめ窯 高橋 協子 どうぶつぐいのみ ねこ

¥5,280(税込)

つばめ窯 高橋 協子 どうぶつぐいのみ ねこ

茶目っ気たっぷり、会話が弾むぐいのみ

陶芸家、つばめ窯・高橋協子さんのぐいのみです。
むかし話や民話、中国の故事などをルーツにした、リアルだけれどどこか愛嬌のある作品。
気持ちよさそうにお酒に浸かる様子はどれもかわいらしく、思わず笑みがこぼれます。
一つ一つすべて手づくりのため、顔や表情、しぐさも異なります。
金や銀で描かれたデザインは大切な方への贈り物にもぴったりです。

※こちらはオンラインショップ限定商品です。

定価
¥5,280(税込)

販売価格
¥5,280(税込)

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商品名 つばめ窯 高橋 協子 どうぶつぐいのみ ねこ
生産地 日本・茨城県 / Ibaraki Pref,Japan
素材 陶器
サイズ 約φ61-70×H45-50mm ※個体差がございます。

商品コード:751000060900

– はじめてお使いになる前に –

はじめにお使いになる前に、ぬるま湯に10分ほど、焼締め(釉薬のかかっていないもの)は1時間ほど水に浸してください。土を落ち着かせ、汚れの染み付きを少なくします。
久しぶりにお使いになる場合も同様です。

– 日々のお手入れ –

  • ○ 毎日お使いになる中で、器は水分を含んで少しずつ強くなります。お使いになる前に、ざっとぬるま湯にくぐらせることをお勧めします。
  • ○ ご使用後は、長時間水に浸したままにせず、薄めた中性洗剤またはぬるま湯でできるだけ早く洗い、十分に乾燥させてからおしまいください。
  • ○ 電子レンジ、食器洗浄器のご使用はお避けください。

  • ※ こちらの商品は全て1点1点風合いが異なる商品です。
  • ※ 商品に在庫がある場合、商品写真と実際お届けする商品の風合いは多少異なる場合がございますので、商品の特性をご理解いただいたうえ、ご注文ください。

高橋 協子 Kyoko Takahashi

  • 陶芸家 / 茨城県笠間市  Potter / Ibaraki Pref.
  • 1991年 武蔵野美術大学短期、大学部工芸デザイン科木工専攻卒業
  • 1996年 笠間市大橋にて独立
  • 1998年 笠間市安居に築窯
  • 2003年 廣野敏氏と笠間市泉につばめ窯を開く
  • 2008年 笠間市上郷に移転、築窯
  • むかし話や民話、中国の故事などをルーツにした、リアルだけれどどこか愛嬌のある作品を、独自の世界観で表現しています。

茶目っ気たっぷり、会話が弾むぐいのみ 茨城県笠間市にて活動されている、つばめ窯・高橋協子さん。
むかし話や民話、中国の故事などに登場するような、個性豊かな生きものたちを、独自の世界観で表現しています。
緩やかな風合いと力の抜けた表情はどれもみんな可愛らしく、見ているこちらまで笑顔になってしまう心温まる作品です。
作品作りの他にも、大好きな民話を広める為の活動もされています。

Kyoko is based in Kasama city, Ibraki prefecture.
With motifs of old tales, folktales and Chinese ancient stories, Kyoko creates her adorable works with full of her own worldview.
Laid-back atmosphere and relaxed appearances of the animals look all lovely and must make you smile.
On top of making pottery works, Kyoko gets involved in social activities for promoting folktales.

気持ちよさそうな動物たちの表情 ブチ猫やトラ猫、黒猫など、、、様々な猫たちが、モチーフとなった猫のシリーズ。
”浸かったらきっとこんな表情をするのだろうなぁ”と思わず笑みがこぼれます。

手ぬぐいを頭に乗せたり、肩から掛けたり。
そのしぐさはまるで人間のよう。
手作りならではの、一つ一つ異なる表情や色合いをぜひお楽しみください。

見れば見るほど可愛らしい、力の抜けたこの表情 動物たちと目線の合う位置に持ってくるとまた、異なる表情を見ることができます。
立体的なモチーフだからこそ、360度どこからみても可愛らしいしぐさと表情に虜になります。
ぐいのみとして使う時だけでなく、インテリアとして飾っておいても愉しめます。



この手にすっぽり納まる小さなぐいのみ1つに高橋さんの世界観がぎゅっと詰まっています。
動物たちがお酒に浸かるとこんな表情になってしまうのかな?と想像すると昔話も2度楽しめますね。
お酒のお供にいかがでしょうか?
作り手>高橋 協子/TAKAHASHI Kyoko