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角掛 政志 Masashi Tsunokake

陶芸家 / 愛知県 常滑市  Potter / Aichi Pref.
1970年 岩手県生まれ
1992年 常滑市立陶芸研究所 入所
その他個展等多数
現在常滑で制作中
地元・常滑の土をベースにしたおおらかで愛らしい器。
細部までの気配りが心地よい、暮らしの器です。


おおらかで愛らしい器 地元・常滑の土をベースにしたおおらかで愛らしい器。
粉引きの斑点や透明釉によるつるりとした仕上げが温かみに溢れる「白」、鉄釉が生み出す味わいのあるマットな質感が印象的な「黒」など、同じ形でも異なる表情を見せます。
細部までの気配りが心地よい、暮らしの器です。

Born in 1970 Iwate, Japan. Tokoname municipal ceramic art laboratory be entered in 1992.
It is many such as other one-man shows. It is producing in Tokoname now. The generous and lovely vessel which uses the ground of Tokoname. It is user-friendly and is the vessel which was excellent in fine finish.

WISE・WISE tools別注で作って頂いているリム皿 カレーもパスタも美味しそうに仕上がる、角掛さんの七寸リム皿は、ワイス・ワイスのリクエストで制作頂いている器。
色違いで愛用しているスタッフも太鼓判の、使い勝手抜群のお皿です。

可愛い姿に、高い機能性を持ち合わせた茶器 きりっとした注ぎ心地抜群の角掛さんの急須。
組み合わせが愉しい湯呑には、粉引や鉄釉など色々なバリエーションがあり、おもてなしのお茶の時間のお供です。

深みのある色合いが特徴の新色青釉。
意外にどんなお料理にも合い、食卓がパッと華やかになります。

新化し続ける暮らしの器 店頭からのリクエストにも快く耳を傾けてくださり、色々な器を見せてくださる角掛さん。
少しずつ形や質感が進化してゆく器は、より良い使い心地を模索している角掛さんならでは。これからも美味しい食卓を彩ってくれる新しい器の誕生が愉しみです。

ぽってりした姿に、きりっとした注ぎ切れが気持ちの良い角掛さんの急須。
奥様が作られている茶漉し部分もとても機能的で、日本茶はもちろん、紅茶を淹れるのにも活躍する優れものです!
バイヤー 神口