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つばめ窯 高橋協子 ぐいのみ

¥0(税別)

つばめ窯 高橋協子 ぐいのみ

茶目っ気たっぷり、会話が弾むぐいのみ

陶芸家、つばめ窯・高橋協子さんのぐいのみです。
昔話に出てくるような、鬼やかっぱ、きつねにたぬき。
気持ちよさそうにお酒に浸かる様子はどれもかわいらしく、思わず笑みがこぼれます。
一つ一つすべて手づくりのため、顔や表情、しぐさも異なります。
金や銀で描かれたデザインは大切な方への贈り物にもぴったりです。

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在庫 : 在庫有り

SOLD OUT

商品名 生産国 素材 サイズと容量
つばめ窯 高橋協子 ぐいのみ 日本 陶器 約φ70~77×H45mm

– はじめてお使いになる前に –

はじめにお使いになる前に、ぬるま湯に10分ほど、焼締め(釉薬のかかっていないもの)は1時間ほど水に浸してください。土を落ち着かせ、汚れの染み付きを少なくします。
久しぶりにお使いになる場合も同様です。

– 日々のお手入れ –

  • ○ 毎日お使いになる中で、器は水分を含んで少しずつ強くなります。お使いになる前に、ざっとぬるま湯にくぐらせることをお勧めします。
  • ○ ご使用後は、長時間水に浸したままにせず、薄めた中性洗剤またはぬるま湯でできるだけ早く洗い、十分に乾燥させてからおしまいください。
  • ○ 電子レンジ、食器洗浄器のご使用はお避けください。

  • ※ こちらの商品は全て1点1点風合が異なる商品です。
  • ※ 商品に在庫がある場合、商品写真と実際お届けする商品の風合いは多少異なる場合がございますので、商品の特性をご理解いただいたうえ、ご注文ください。

高橋 協子 Kyoko Takahashi

  • 陶芸家 / 茨城県笠間市  Potter / Ibaraki Pref.
  • 1991年 武蔵野美術大学短期、大学部工芸デザイン科木工専攻卒業
  • 1996年 笠間市大橋にて独立
  • 1998年 笠間市安居に築窯
  • 2003年 廣野敏氏と笠間市泉につばめ窯を開く
  • 2008年 笠間市上郷に移転、築窯
  • むかし話や民話、中国の故事などをルーツにした、リアルだけれどどこか愛嬌のある作品を、独自の世界観で表現しています。


茶目っ気たっぷり、会話が弾むぐいのみ 陶芸家、つばめ窯・高橋協子さんのぐいのみです。
昔話に出てくるような、鬼やかっぱ、きつねにたぬき。気持ちよさそうにお酒に浸かる様子はどれもかわいらしく、思わず笑みがこぼれます。
一つ一つすべて手づくりのため、顔や表情、しぐさも異なります。金や銀で描かれたデザインは大切な方への贈り物にもぴったりです。


Gui-nomi is a small cup mainly for drinking Japanese sake.
TAKAHASHI Kyoko, a female potter at the Tsubame (swallow) kiln, presents adorable gui-nomis with motifs of characters from old folk tales – “oni (ogre)”, “kappa (water imp)”, fox and tanuki (a kind of raccoon).
It would make you smile that each character comfortably soaks in a gui-nomi bathtub. Handcrafted gui-nomis have different expressions and motions one by one.
Partial gold and silver coloring give the gui-nomis a certain gorgeousness. Perfect for a gift to someone you love.

気持ちよさそうな動物たちの表情 昔話に出てくる動物たちが温泉に浸かったらきっとこんな表情をするのだろうなあ。と思わず笑みがこぼれる生きた表情が魅力的です。
一つ一つ異なる動物たちとの出会いをどうぞお楽しみください。

1つを選ぶのに頭を悩ませるのが、こちらのぐいのみ。
違う動物を組み合わせるもよし、自分の好きな物語の登場人物で組み合わせるもよし。


見れば見るほど可愛らしい、力の抜けたこの表情 動物たちと目線の合う位置に持ってくるとまた、異なる表情を見ることができます。
立体的なモチーフだからこそ、360度どこからみても可愛らしいしぐさと表情に虜になります。
ぐいのみとして使う時だけでなく、インテリアとして飾っておいても愉しめます。



この手にすっぽり納まる小さなぐいのみ1つに髙橋さんの世界観がぎゅっと詰まっています。
ちょっぴり嫌われ者の動物たちが、高橋さんの手にかかるとこんなに可愛らしく。
お酒に浸かるとこんな表情になってしまうのかな?と想像すると昔話も2度楽しめますね。
お酒のお供にいかがでしょうか?