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つばめ窯 高橋 協子 森のうさぎマグ

¥3,960(税込)

つばめ窯 高橋 協子 森のうさぎマグ

茶目っ気たっぷり、会話が弾むマグカップ

陶芸家、つばめ窯・高橋協子さんのマグカップです。
森の木の陰からうさぎが顔を覗かせている様子がなんとも愛らしい作品。
すべて手づくりのため、ひとつひとつ表情や色合いが異なります。

販売価格
¥3,960(税込)

在庫 : 完売

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商品名 生産国 素材 サイズ
つばめ窯 高橋 協子 森のうさぎマグ 日本/茨城県 陶器 約120×90×H80mm

商品コード: 801006851000

– はじめてお使いになる前に –

はじめにお使いになる前に、ぬるま湯に10分ほど、焼締め(釉薬のかかっていないもの)は1時間ほど水に浸してください。土を落ち着かせ、汚れの染み付きを少なくします。
久しぶりにお使いになる場合も同様です。

– 日々のお手入れ –

  • ○ 毎日お使いになる中で、器は水分を含んで少しずつ強くなります。お使いになる前に、ざっとぬるま湯にくぐらせることをお勧めします。
  • ○ ご使用後は、長時間水に浸したままにせず、薄めた中性洗剤またはぬるま湯でできるだけ早く洗い、十分に乾燥させてからおしまいください。
  • ○ 電子レンジ、食器洗浄器のご使用はお避けください。

  • ※ こちらの商品は全て1点1点風合いが異なる商品です。
  • ※ 商品に在庫がある場合、商品写真と実際お届けする商品の風合いは多少異なる場合がございますので、商品の特性をご理解いただいたうえ、ご注文ください。

高橋 協子 Kyoko Takahashi

  • 陶芸家 / 茨城県笠間市  Potter / Ibaraki Pref.
  • 1991年 武蔵野美術大学短期、大学部工芸デザイン科木工専攻卒業
  • 1996年 笠間市大橋にて独立
  • 1998年 笠間市安居に築窯
  • 2003年 廣野敏氏と笠間市泉につばめ窯を開く
  • 2008年 笠間市上郷に移転、築窯
  • むかし話や民話、中国の故事などをルーツにした、リアルだけれどどこか愛嬌のある作品を、独自の世界観で表現しています。


茶目っ気たっぷり、会話が弾むマグカップ 茨城県笠間市にて活動されている、つばめ窯・高橋協子さん。
むかし話や民話、中国の故事などに登場するような、個性豊かな生きものたちを、独自の世界観で表現しています。
緩やかな風合いと力の抜けた表情はどれもみんな可愛らしく、見ているこちらまで笑顔になってしまう心温まる作品です。
作品作りの他にも、大好きな民話を広める為の活動もされています。

Kyoko is based in Kasama city, Ibraki prefecture.
With motifs of old tales, folktales and Chinese ancient stories, Kyoko creates her adorable works with full of her own worldview.
Laid-back atmosphere and relaxed appearances of the animals look all lovely and must make you smile.
On top of making pottery works, Kyoko gets involved in social activities for promoting folktales.

作り手-つばめ窯 高橋 協子 Kyoko Takahashi

※「森と海のどうぶつ展」開催に伴う、期間限定販売となります。