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大村 剛 色絵酒器

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大村 剛 色絵酒器

まるで金属のような質感の味わい深い酒器

陶器とは思えない、まるで金属のような質感が特徴。
古道具のような懐かしさとはかなさ、そしてほんの少しの寂しさ、独自の存在感を放つ作品には、人の心にすっと入り込んでくるパワーが秘められています。

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商品名 生産国 素材 サイズ
大村 剛 色絵酒器 日本/福岡 陶器 約Φ65-75×H65-75mm
片口部分の長さ約15mm

商品コード:赤 / 780000105000 , 青 / 780000106000 , 黄 / 780000107000 , 緑 / 780000108000

– はじめてお使いになる前に –

はじめにお使いになる前に、ぬるま湯に10分ほど、焼締め(釉薬のかかっていないもの)は1時間ほど水に浸してください。土を落ち着かせ、汚れの染み付きを少なくします。
久しぶりにお使いになる場合も同様です。

– 日々のお手入れ –

  • ○ 毎日お使いになる中で、器は水分を含んで少しずつ強くなります。お使いになる前に、ざっとぬるま湯にくぐらせることをお勧めします。
  • ○ ご使用後は、長時間水に浸したままにせず、薄めた中性洗剤またはぬるま湯でできるだけ早く洗い、十分に乾燥させてからおしまいください。
  • ○ 電子レンジ、食器洗浄器のご使用はお避けください。

  • ※ こちらの商品は全て1点1点風合が異なる商品です。
  • ※ 商品に在庫がある場合、商品写真と実際お届けする商品の風合いは多少異なる場合がございますので、商品の特性をご理解いただいたうえ、ご注文ください。

大村 剛 Takeshi Omura

  • 1977年 福岡県出身
  • 高校卒業後、陶芸家・岩田圭介氏に師事
  • 2001年 多治見の工房「studio MAVO」にて制作
  • 2007年 福岡県うきは市に開窯
  • ”土は気持ちをよく映します。言葉になるそのちょっと前くらいの感情を。
  • 毎回違ったものが窯からでてきますが、そんなとこが面白く毎日作っています。”
 


まるで金属のような質感の味わい深い器 陶器とは思えない、まるで金属のような質感が特徴。
古道具のような懐かしさとはかなさ、そしてほんの少しの寂しさ、独自の存在感を放つ作品には、人の心にすっと入り込んでくるパワーが秘められています。

Works of OMURA Takeshi have metallic texture, though they are, in fact, pottery. They may make you feel something like a sense of nostalgia or of loneliness as if they were quality antiques. Takeshi’s such one and only style has a magnetic power to attract people’s attention.

様々な手法をこらして制作する大村さん。
すっとした佇まいが印象的な色絵酒器は、贈りものとしても喜ばれる個性ある逸品です。

シンプルなフォルムにきりりとした注ぎ口。
酒器としてだけではなく、茶器として使われるお客様もいらっしゃいます。

地色の上に赤・青・黄・緑の4色の色が浮き上がる色絵シリーズは、時間の経過が感じられる不思議な色合いが魅力です。

大村 剛 茶杯”を盃として組み合わせてご使用いただけます。
海外の方への贈りものにもおすすめです。

作り手-大村 剛 Takeshi Omura