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生島 賢 富士ちょこペアギフトセット

¥0(税別)

生島 賢 富士ちょこペアギフトセット

笑顔のこぼれる愛らしい逸品

グラスの中にぽっとそびえたつ「富士山」。その風合いはひとつひとつ異なり、お水を入れると、大きく見える、何とも愛らしい人気の逸品です。いつも身近に「富士山」を感じながら季節を通してお楽しみいただけます。

販売価格
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セット内容

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在庫 : 在庫有り

SOLD OUT

商品名 生産国 素材 サイズ セット内容
生島 賢 赤富士おちょこ 日本 器:ガラス
木箱:南洋桐
グラス:Ф65×55mm
木箱:175×95×90mm
おちょこ×2
木箱×1

商品コード:富士ちょこ / 742000102000、赤富士ちょこ / 742000106000

– 日々のお手入れ –

  • 洗浄時は、中性洗剤などを使用してください。その際ガラスを傷つけるおそれのある研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザーなどのご使用はお避けください。
  • ガラスは急激な温度変化(特に急冷)で割れる事があります。ガラスが熱いうちに冷たいものを入れたり、ぬれた所に置かないで下さい。
  • 電子レンジ、食器洗浄器のご使用はお避けください。
  • Use mild detergents to wash. Avoid using any coarse sponges, metal scrubbers, abrasive cleansers or similar items, which will scratch the glass.
  • Glass may be broken any rapid temperature change, for certain especially quick cooling. Do not pour in anything cold, or do not place on a wet spot while the glass is hot.
  • Not safe for microwave oven or dishwasher use.
  • ※ こちらの商品は全て1点1点風合が異なる商品です。商品に在庫がある場合、商品写真と実際お届けする商品の風合いは多少異なる場合がございますので、商品の特性をご理解いただいたうえ、ご注文ください。
  • ※ 本商品は、実店舗(ワイス・ワイスtools店)でも販売しております。在庫に限りがある為、システム管理上、実店舗での販売・在庫状況と本サイトの販売・在庫状況の確認に遅れが生じる場合があり、その際、ご連絡させていただきますが、本商品をご購入後にキャンセル、または、お届け日が大幅に遅れる場合がございます。お客様にはご迷惑をおかけいたしますがご理解の程よろしくお願いいたします。

生島 賢(いきしま けん)

  • 1970年、大阪府出身
  • 1992年、多摩美術大学、クラフトデザイン専攻、ガラスデザイン専修卒。
  • 2001年、GORILLA GLASS GARAGE設立(静岡県、西伊豆町)。
  • 1993~2007年、 インストラクター、ティーチングアシスタント、Pilchuck Glass School(Pilchuck, WA)
  • 1990年~、個展、グループ展多数

≪生島 賢さんよりコメント≫
作品を制作する時に大切にしていることは、「好き」「楽しい」「遊ぶ」です。好きな物の色合いや形をとことん研究することで楽しい物が出来上がればいいなと思っています。遊びを入れることで、使う人も楽しく、元気になってくれると嬉しいです。

 


笑顔のこぼれる愛らしい逸品 グラスの中にぽっとそびえたつ「富士山」。
その風合いはひとつひとつ異なり、お水を入れると、大きく見える、何とも愛らしい人気の逸品です。いつも身近に「富士山」を感じながら季節を通してお楽しみいただけます。

2種類のおちょこシリーズ 富士ちょこ、赤富士ちょことおちょこも赤青と2種類ご用意ございます。
西伊豆の工房にて、日ごろから生活の中に富士山がある生島さんの作品は、日々の観察から生まれた繊細なつくりが魅力です。
おちょこは小さいながらも、中央に配置した富士山が綺麗にそびえ立っています。 富士見酒ができる洒落の利いた器です。

赤青を組み合わせてギフトに 2種類の富士ちょこと赤富士ちょこをセットにして贈り物にも最適です。
季節に合わせながら、お酒に合わせて器を選んで愉しんでみてはいかがでしょうか。

GORILLA GLASS GARAGE(ゴリラグラスガラージ)は、生島賢さん、明水(はるみ)さん夫妻によるガラス工房。
お二人が工房を構える西伊豆は、富士山を海の向こうに望む、海と山の幸がいっぱいの自然豊かな土地です。
伸びやかで色彩豊かな作品はここから生まれます。

ガラス制作は1人では作ることのできない工程があり、賢さんの作品制作時には明水さんが助手を、明水さんの作品制作時にはその逆を担い、息の合ったコンビネーションを生かして制作が進められています。